Zaifに登録する前にチェックしてもらいたい項目は取り扱い仮想通貨とトークンです。

 

なぜならZaifに登録したけど、購入予定の仮想通貨や取引予定の仮想通貨がもともと取り扱いされていないとそもそも取引できませんので!

 

ですのでしっかりチェックし、あなたが購入しようと思っている仮想通貨がZaifでは取り扱っているのかチェックしましょう。

 

それでは以下でZaifの取扱仮想通貨とトークンをご紹介します。

 

Zaifの取扱仮想通貨とトークン一覧

まずZaifで取り扱っている仮想通貨をご紹介します。

  • ビットコイン(BTC)
  • ビットコイン キャッシュ(BCH)
  • イーサリアム(ETH)
  • ネム(XEM)
  • モナコイン(MONA)

 

上記5つの仮想通貨の取扱をZaifではおこなっています。

 

主要なビットコインを始め、資産価値第2位のイーサリアム、その他アルトコインはビットコインキャッシュやネム、モナコインの取扱もおこなっています。

 

モナコインはZaifだけの取扱ですのでモナコインの取引を検討されている方はZaifへの登録は必須項目になりますね!

 

あとZaifを使う強みとしては、他の取引所だとビットコイン以外のアルトコインを購入する場合は販売所でなければ取引することができません。

 

ですがZaif(ザイフ)では取扱しているアルトコインも取引所で取引することができます。

 

これがなぜ強みなのかといいますと、販売所でのアルトコインの価格は会社の利益が上乗せされた販売価格になっているため割高な価格になります。

 

それに比べて取引所は仮想通貨も持っているユーザー間で取引するため適正価格で取引することができるので

 

他の取引所(コインチェックやビットフライヤー)などよりも安くアルトコインを購入することができます。

 

次はZaifの取扱トークンとCOMSAの一覧になります。

  • ZAIF
  • XCP
  • BCY
  • SJCX
  • FSCC
  • PEPECASH
  • CICC
  • NCXC
  • JPYZ
  • COMSA

9種類のトークンとCOMSAの取扱があります。

 

トークンは他の取引所ではなかなか取扱がなく珍しい取引所になるのがZaifになります。

 

全て日本円で購入できるのも魅力になっています!

 

でもこの15種類の取扱が多いの、少ないのかってわかりませんよね。

 

ですので国内取引所で仮想通貨銘柄の多い順でランキングにしてみましたのでご覧ください。

 

取扱仮想通貨の銘柄が多い取引所ランキング!

こちらで紹介するの金融庁に登録済みの取引所を比較していきたいと思います。

第1位はZaifの15種類になります。

第2位はXthetaは9種類になります。

第3位はビットトレード、ビットバンク、FISCO、ビットフライヤーが6種類になります。

トークンやCOMSAを抜いてしまうと、5種類になり、Zaifは3位になってしまいます。

 

その他金融庁の登録がまだ完了していないコインチェックなどを含めるとまたランキングが変わってきます。

 

コインチェックを含めると

第1位Zaif(15種類)

第2位コインチェック(13種類)

第3位Xtheta(9種類)

 

これも同じようにトークンやコムサを抜いてしまうと第四位になってしまいます。

 

トークンやCOMSAを含めると1番取扱仮想通貨銘柄が多い取引所になりますが、トークンなどを抜くと普通の取引所になってしまいます。

 

それでも取引所の中では取扱が多い部類に入ることは間違いないことなので!

 

まとめ

Zaif(ザイフ)で取り扱っている仮想通貨5種類とトークン9種類、COMSA1種類、計15種類をご紹介しました。

 

あなたの購入予定の仮想通貨はありましたでしょうか?

 

Zaifならアルトコインも取引所で取引できるため、他の取引所(コインチェック、ビットフライヤー等)の販売所で購入するよりも安価で購入可能になっています。

 

ですが指値注文など初心者にはハードルが高い部分もありますが、しっかり理解していただければそれほど難しいものではありません。

 

コインチェックなどもおすすめですが580億円不正送金された事件などもあり、今1番私の中でしっくりきている取引所はZaif(ザイフ)です。

 

モナコインの取引を検討されているならZaifの登録は必須ですね。